12月20日(土)街歩き散策会

生憎の天候でしたが旧飯岡町を散策しました。

12月14日(日)フリマ開催

午前10時から午後3時まで

刑部岬展望館『光と風』

随時参加者募集中

10時から2時まで生憎の天候でも

150名ほどの来店がありました。

11月30日(日)きららヨガ

飯岡保険福祉センター 13:00〜16:30

11月27日(木)龍福寺の紅葉

11月23日 龍福寺の紅葉・海上産業まつり

雨と風でだいぶ葉が落ちましたが、まだまだ見頃です。

12月初め頃まで紅葉が楽しめそうです。

入り口付近はまだ葉が青いです。

撮影する時間帯によって色やポイントが変化を見せる

旭市唯一の1日楽しめる紅葉スポットなので是非この次期に

一日ゆっくりと楽しみにきてみませんか。

旭市にはこの次期ならではの撮影スポットが、まだ沢山あります。

詳しくは旭市観光写真ボランティア会まで、お問い合わせ下さい。

11月2・3日 親子防災キャンプ

参加者28名で天候にも恵まれました。

震災直後の状況を設定して救助隊や

避難所が開設されるまでの間をどうやって

生き抜くかを参加者に実際に体験してもらう

次期災害について3.11の被災者の話を交えながら行動したり限られた食材や水、電気や

水道・電話などの連絡網の無い状況で24時間

生き抜く術を勉強しました。

キャンプ終了時には参加した6歳から13歳の

子供たちに終了証書を授与しました。

参加した親子からは次回いつ開催するのか又参加したいの声がでました。

主催者スタッフ共に初めての経験で参加して頂いた皆様にご迷惑をおかけしました。

10月25日(土)夕陽鑑賞会

当日天候に恵まれて参加者約350人

無事終了致しました。

10月25日(土)第1回 市民Amityマーケツト開催

12月21日(日)スターライト☆ファンタジー

今年も沢山の参加者がありました。

点灯は25日の夜9時までです。

12月5日 スターライト☆ファンタジー

今年も始まりましたスターライト☆ファンタジー

12月25日まで点灯時間は午後5時〜午後9時までです。

21日(日)にはイベントも開催されます。(夜店・抽選会等)

11月24日(月)振替休日 フリーマーケット

場 所 刑部岬展望館『光と風』前

時 間 午前10時〜午後3時

  問合せ 0479-55-5206(プリントショップ アイ内)

  リサイクル運動市民の会(会長 石井さち子)

11月23日(日)旭市海上産業まつり

11月14日15日 世界糖尿病デー・ブルーライトアップ

刑部岬展望館『光と風』 14日・15日 17時〜21時

総合病院国保旭中央病院 14日     17時〜21時

11月15日(土) 街歩き散策会

刑部岬展望館『光と風』午前10時出発 龍福寺(紅葉)


10月19日(日)地域復興支援事業 文化まるごと発見フェスタin東総

子どもや若者が主役となる参加型、鑑賞型、体験型イベントです。
当日は忍者学校や和太鼓、キッズダンスショーなど盛りだくさん♪
「忍者学校」体験受付中!
東総地域の特産品が集まる「東総うまいもんまつり」も同時開催します。

10月18日 第17回 待ち歩き(散策会)

10月18日 刑部岬展望館『光と風』で写真展を開催してます。

15年間かけて撮影した飯岡港の夕景・夜景など自然とここに暮らす

人々が作り上げた光景です。

参加者は、少なく成りましたが

見所はまだまだ沢山あります。

参加希望者は次回、11月15日(土) 

集合 刑部岬展望館

時間 10時出発

場所 旧海上町 龍福寺(紅葉の始まり)

 

10月4日 海上キャンプ場

子供たち約40人の前で上演しました。

防災キャンプの予行練習として今回は

天の石笛を上演しました。

9月20日 16回街歩き散策会

還来寺に行きました

今年もコスモスと彼岸花が綺麗です。

9月13日 ボランティア会の報告会

午後6時30分から『憩い』に於いて

19名が参加して総会を終了しました。

9月5日 大網白里生涯大学学友会様 観光防災コースの案内をしました

当方のまだ未熟な対応にもかかわらず

危うい天気の中大網白里から御出でいただき

有り難うございました

11月2日3日 防災キャンプ 参加者募集

定員に成りましたので募集は終了しました

ご協力頂きまして有り難うございました。

  防災キャンプ 参加者募集 

  イザ!という時に活きる親子キャンプ体験

 日時 平成26年11月2,3日(日、月。一泊二日)

 場所 千葉県旭市岩井 海上キャンプ場

 参加募集 親子(小学4年〜。保護者)、家族 8組 

 参加費 一組当たり 1,000円(大人、子供各1名)

   家族参加は上記基準を元に別途追加になります。   

 申し込み、問い合わせ 海上キャンプ場管理事務所

      電話 0479-55-5250

申し込みの締め切り

      平成25年10月19日まで。

 応募が定数を越えた場合はその時点で締め切ります。 

実施団体

共催  海上キャンプ場指定管理者 (株)塚原緑地研究所

    特定非営利法人 光と風

協力  千葉科学大学危機管理学部、(株)うなかみの大地、

    旭市観光写真ボランティア会、いいおか津波を語り継ぐ会。  

    紙芝居劇団ふく。NPOみどりのネットワーク千葉

 趣旨 

    キャンプは、野外レジャー・スポーツとしてとても楽しい活動ですね。

実は、突然の災害時に、役立つ知恵・使える工夫がいっぱい詰まっています!想像のつばさを広げてみてください。もし地震で電気やガスが止まったら、貴方はどうしますか?屋外で一夜を過ごさなければならないとしたらどうしますか?

大震災を被災し九死に一生の経験をし、その後の不自由な生活を過ごした旭市飯岡の「語り部」さんの言葉「生きてて良かった」をもとに構成しました。

「親子でキャンプ体験教室」の目的は、《お互いさま》参加者が出し合う「知恵」、それぞれができる事をする「工夫」、できない事を助け合う「恊働」、そして《いただきます/ごちそうさま》生きる喜びを秋の収穫とともに「味わい」―感謝。

   命のあっての物だね  畑あっての芋だね

 

 

9月4日 私も作ってみたい特産品

沢山の参加者で無事

講演、試食会が終了しました。

8月16日 第15回 街歩き散策会 旧飯岡町

お盆時期の為、参加者は小数でした

 

8月5日 紙芝居

千葉科学大学で紙芝居の上演をしました。

8月3日 花文字が見頃

向日葵の花文字が見頃です。

刑部岬展望館「光と風」から続く

観光遊歩道を下ると向日葵の迷路が

出現します。

7月26日 YOU・遊フェスティバル

今年も沢山の参加者でにぎやかな2日間でした。

7月21日月曜(祝) 第1回あさひフラ・フェスティバル

第1回あさひフラ・フェスティバル
第1回あさひフラ・フェスティバル

早期復興に祈りを込めて

旭市では初めての試みとして

第1回あさひフラ・フェスティバルを開催する事に成りました。

出演者140人以上が心を込めて踊り、明日への希望を祈ります。

会場では沢山のグッズや飲食販売ブースも午前10時より開催しています。

是非この機会に生演奏(永野亜紀)で踊るフラダンスを見に来て下さい。

 

第1回ふさひフラ・フエスティバルは来場者2000人を超え

30分以上の時間延長で名残惜しみながらのフィナーレを迎えました。

飲食・グッズ販売ブース20店舗以上が出店

駐車場が満車で入場出来なかった皆様にご迷惑をおかけしました。

第2回あさひフラ・フエスティバルを是非、見に来て下さい。


7月19日(土)夏のイベント

第14回街歩き(散策会)旭の夏イベント巡り


矢指ヶ浦復興イベント

あさひ砂の彫刻美術展

午前中は、飯岡のプール開と椎名内の宝探しを5人で参加

午後から砂の彫刻と花火へ8人で参加しました。

 


7月19日 第13回 街歩き散策会

7月17日 仮設引き渡し式

旭市防災資料館の見える被災地跡へ

移設した仮設の引き渡し式がありました。

関係者20名の参加で無事終了しました。

 

7月11日 海水浴場安全祈願祭

12日から海開き

19日から飯岡荘の

プール開きです。


完成まじかの

市営プール


7月7日 その後の仮設住宅

被災直後
被災直後
解体後
解体後
7月7日現在
7月7日現在

解体開始
解体開始
7月7日現在
7月7日現在

7月7日現在

仮設の面影はほぼ

無くなりました。


6月21日 第12回 街歩き散策会

飯岡のハマヒルガオの丘へ行ってきました。

コアジサシの赤ちゃんが生まれる前に、こんな事するなんて

とても酷い状況を目の当たりにしました。

コアジサシは保護鳥です。

自然に生息する草花や野鳥・動物は卵や種に至全ての物を

人が触るだけでも絶滅しかねないのに雛を触ったり卵を移動させたりとても信じられない光景がありました。

人間が触った卵は親鳥によって生息出来ない様にされてしまいます。

又、雛は餌がもらえず死に絶えてしまいます。

6月13日 コアジサシの赤ちゃん誕生

生まれたてのコアジサシの赤ちゃんです。

6月9日(月) 飯岡中の植栽

飯岡中コミニティガーデンの植栽は6月9日(月)

午後1時30分〜に成りました。

6月4日 飯岡の仮設撤去状況

現時点での状況です。

5月17日(土)午前10時より

刑部岬展望館『光と風』多目的室に於いて

第1回部会運営会議を開催しました。

刑部岬遊歩道で約100人のボランティアが参加して

植栽しました。

6月1日 公民館祭り

海上公民館で開催しました。

5月25日 飯岡荘避難タワーの一般公開

午前10時から飯岡荘に新設された避難タワーの一般公開で市民約70人が視察に訪れました。

5月4日 復興ライブ『海と大地の音楽祭』

開催日 2014年5月14日(日曜)

場 所 東総文化会館&芝生広場(千葉県旭市ハ-666)

時 間 午前10時〜午後4時

入 場 無料

4月27日 旧銚子街道を歩こう

参加者10人で散策しました。

次回は、5月17日(第3土曜日)の予定です。

毎回地元の人から貴重なお話が聞け又、移り変わる

景色に魅了されています。

旧銚子街道を歩こう

集合場所 刑部岬展望館『光と風』

日 時  4月27日(日曜)午前10時

コース  徒歩 約2時間

展望館〜上永井(妙長寺)〜八木(八幡神社)〜三崎町2(西安寺)〜銚子イオン

バス 約30分 銚子イオン〜飯岡灯台入り口〜徒歩〜展望館

です。

参加費無料 バス代等は自己負担でお願いします。

 

ダウンロード
旧銚子街道を歩こう
140427_choshikaido_sansakukai.pdf
PDFファイル 995.2 KB

この一週間位が見頃です。

4月24日 花PJ通常総会・円卓会議

飯岡福祉センターに於いて総会が開催されました。

飯岡福祉センターで

平成26年度第1回

円卓会議が開催されました。


4月23日 観光案内

横浜の写真クラブへ観光の案内をしました。

刑部岬を背景に今が旬のハマダイコンを撮影したり

銚子まで見える全景を撮影しました。

 

4月20日 きららヨガ

4月20日 日曜日

13時から16時30分まで

場所:千葉県飯岡保健福祉センター

●マッサージ;13時から 杉浦麻早子、石井久江

●ヨガ教室;14時から ゆふがほきらら・そら

主催 旭津波被災者支援の会・飯岡地区社会福祉協議会

 

マッサージ

推拿(すいな)整体師、霊気療法(麻早子)

生活習慣予防士、足裏リフレクソロジー(久江)

それぞれの整体で研鑽を積み上げた入魂マッサージです。

4月19日 第9回街歩き(散策会)

 刑部岬周辺と旧海上地区の下見にいきました。

飯岡港からの刑部浦は今現在、ハマダイコンの花に囲まれて季節の移り変わりが

観賞できます。

旧海上地区では、休耕田に植えられた数万本の(菜の花)が広範囲にわたり見頃

を迎えています。

4月5日(土曜日)桜祭り

日時 4月5日(土)午前9時~ ※荒天の場合は6日(日)に順延
場所 袋公園イベント会場・・(さくら橋南側)
内容 開会式・・・・・・・・(午前9時~)
   演芸・・・・・・・・・(午前9時30分~)
   野だて・・・・・・・・(午前9時30分~)
   まるごと旭わくわく市場(午前9時30分~)
   旭市詩歌大会・・・・・(午前9時30分~)
   ミス七夕撮影会・・・・(午前10時~)
   こどもゲーム大会・・・(午前10時30分~)
   あさピーと遊ぼう・・・(午後0時~)
   ふじのみさ歌謡ショー・(午後0時15分~)
主催 袋公園桜まつり実行委員会

4月2日 桜の開花状況

大原幽学・海法寺・万歳公園(頂上は2分咲き)の桜

3月23日 旧銚子街道(散策会)

展望館館から銚子イオンまで散策しました。

出発AM10時イオン着PM1時で昼食後バスの時間を調べるとPM3時23分でした。

徒歩で展望館まで戻りました。

出発PM1時50分で展望館到着PM3時20分でした。

意外と謎めいた散策する場所が多く本番では、弁当を持参してPM3時頃

銚子イオン着で、今回の参加者からの意見で今後数回に分けて散策してみよう

と言う事に成りました。

3月15日 第8回 街歩き(散策会)

午前中は、約15人に案内しました。

午後展望館に於いて、10人に旭市の観光案内をしました。

次回は、4月19日です。

3月11日 旭・いいおか津波を語り継ぐ集い

旭・いいおか津波を語り継ぐ集い

天候にも恵まれて約300人の参加者があり

本年度も盛大のうちに、幕を閉じました。

3月2日 弟9回 円卓会議

飯岡福祉センターに於いて午後1時から開催されました。

参加者約25人

事業報告

千葉県地域コミニティ活性化支援事業について

2月24日の市長との懇談について

各作業部からの報告

 

3月1日からの作品展

 

 旧波崎町太田の利根川の岸辺近くに母の実家があったこともあり、私にとって利根川はものごころのついたころからたくさんの思い出があり、今でも懐かしさいっぱいのところでもあります。師事する旭市在住の写真家小関与四郎先生の九十九里浜の写真に刺激を受けて、足しげく通い始めたのが自分の好きな利根川であったことは今考えると当然の成行きでした。撮りためた写真を昭和50年1月千葉市の千葉ショッピングセンターギャラリーで初めての個展『大利根の詩』を開催しました。当時下利根漁協の組合長さんはじめ幹部の方々がわざわざ千葉まで見に来てくれたことが大変嬉しかったことを記憶しています。以来40年近く地元の皆様に見ていただく機会の無いまま今日に至ってしまいました。

 

この度中学時代の恩師や友人の応援もあって飯岡刑部岬展望館から機会をいただき、地元近くで写真展を開催できることに深く感謝したいと思います。

 

四十年の時を超えて、利根川下流域の生活の在り様の一端でも地元の皆様に思い出していただけたら幸せです。

 

                                塙   紘

2月25日〜27日 ダイヤンド富士

刑部岬展望館『光と風』からのダイヤモンド富士

今月中は展望館も午後6時まで時間延長してます。

2月23日 夕陽・夜景鑑賞会

場所 刑部岬展望館『光と風』

時間 午後4時〜6時

ボランティア会による撮影アドバイス

紙芝居劇団『ふく』による防災紙芝居

参加費 無料

参加者延べ1500人でした。

2月15日 語り継ぐ震災の記憶と記録

場所 千葉県立東部図書館 三階研修室

時間 午後1時30分〜午後3時30分

 

2月15日 まち歩き(散策)会

場所 刑部岬展望館『光と風』

午前 10時〜12時まで

2月7日 地域交流会・意見交換会

刑部岬展望館『光と風』に於いて焼く20名が参加して花PJ等の

コミニティ事業について地域交流・意見交換会がひらかれました。

1月26日 佐倉市臼井地区代表者連絡協議会視察研修

参加者24人 午前11時10分〜午後12時55分

旧飯岡地区 光台寺〜重蔵の首塚〜玉崎神社〜刑部岬展望館

昼食 福幸弁当

資料付き

1月23日 花PJ・円卓会議

飯岡福祉センターで開催しました。

1月18日 まち歩き

5人で刑部岬展望館より自作の凧を上げてみました。

刑部岬から凧を揚げるプロジェクト 参加者募集

犬吠埼から南に伸びる屏風ヶ浦。その南端に位置する刑部岬は、海抜60m余の高台です。これからの季節、北西からの強い風が吹きます。その風に乗せて、岬から洋上めがけて凧を揚げてみたらどうだろうか。そんな提案が、地元市民から出されました。

やってみませんか。

名付けて「刑部岬から凧を揚げるプロジェクト」。

先々、誰でも参加出来る凧揚げイベントの開催を念頭に、その前段として、凧揚げを試行したり、自作凧づくりなどの実践活動から始める考えです。ただし、現在の処、発案者に自作凧づくりの経験者や、凧揚げを趣味とする者はおりません。

そこで、自作凧揚げ、製作指導などの経験者に参加を呼びかけることにしました。参加条件はありませんが、ただし自費自弁です。

 

平成26年1月1日朝 初日の出 

5月17日 第11回街歩き(散策会)ハマヒルガオ

5月18日 芋苗の植付け

約30人が参加して芋苗の植付けがありました。

朝6時から、おおでんの販売をしました。

初日の出を見に来た人約1000人

おでんは、販売開始から30分で完売しました。

10月25日(土)夕陽鑑賞会



お問い合わせ

営業時間

午前 9:00 ~ 午後 7:00 (不定休)

 

TEL:&FAX 0479-55-5206

IPH    05011915205

 

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